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セカンドパートナーの作りかた

このページではセカンドパートナーと出会う方法について説明します。

セカンドパートナーと不倫は全く異なるものですので、そこに注意して素敵な相手を見つけましょう。

どこで出会うのか?

サークル・スポーツクラブ

近所の趣味のサークルやスポーツクラブは同世代の異性と出会うきっかけがたくさんあります。

こういった場所で出会ったパートナーは趣味や生活スタイルが似ていることが多いので上手くいく可能性も高いと言えます。

昔の恋人

最近はフェイスブックのようなソーシャルネットワークサービスが発達しています。

10代や20代の若い人たちだけではなく、中高年以上の人でも利用している人はたくさんいます。

これらに登録すれば意外と簡単に昔の恋人を探し出すことができます。

一度は愛し合った仲ですので、お互いのことは知り尽くしていますので上手くいきやすいです。

フェイスブックでなくても同窓会などで再会することも可能です。

中高年向けの出会い系

さきほど紹介したサークルや昔の恋人の場合、共通の知り合いにバレる可能性があります。

セカンドパートナーは不倫ではありませんのでやましいことはありませんが、変な噂になると面倒なことになります。

共通の知り合いが一切いない相手を探したい人は出会い系を利用しましょう。

最近は「華の会メール」のような30歳から75歳までを対象にしたサイトなどもありますので、お茶飲み友達から始めることが可能です。

参考:華の会メール

 

セカンドパートナーになる方法

セカンドパートナーという関係を築くための具体的な方法について説明します。

出会い系であれば最初から「セカンドパートナーを募集しています」と掲示板に書けば話は早いです。

しかしそれ以外の出会い方をした場合はしっかりと手順を踏む必要があります。

まずは2人きりで会える関係になりましょう。いきなり飲みに行くよりも昼間に喫茶店でお茶するくらいが無難です。

サークルなどで帰りが一緒になった時などに「少しだけお茶しませんか?」と誘います。

その後、連絡先の交換をして時々、連絡を取るようにします。同性の友達と接する感覚で付き合います。

ここで注意しなければならないことは、最初に「お互いの家庭を壊すつもりはない」ということをハッキリさせておくということです。

男性でも女性でも、既婚者であれば異性と2人きりになるということはたとえ喫茶店でも警戒します。

あくまで友達として誘っているということを明確にしてください。

何度かお茶している中で相手からも誘ってくるようであればセカンドパートナーになれる可能性は高いといえます。

「大人になってから異性の友人が出来たことを嬉しく思っているので、この関係を大切にしたい」ということを伝えましょう。

その後も定期的に会う関係が継続していれば、もうそれはセカンドパートナーという関係です。

結婚の約束までしたい

将来、お互いが独り身になってしまったときに結婚の約束までしておきたい、という人もいると思います。

そういう場合は冗談っぽく「もしお互いが独身になってしまったら結婚しようか?」と軽い調子で聞いてみてください。

相手があなたに好意的な感情を抱いていれば了承してくれると思います。

そのときでも、お互いが既婚者であるうちは男女の関係にはならないということだけはハッキリさせておきましょう。

一歩間違えるとただの不倫になってしまいます。

セカンドパートナーは不倫相手とは全く別のものなのです。恋愛のドキドキよりも、精神的な安定を求める関係なのです。

そこをしっかりと意識して素敵なセカンドパートナーを探してください。


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